2024年1月12日、春まき種子販売開始!
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モチアワ(小袋:30ml)
¥220
SOLD OUT
糯粟。やせ地、乾燥地での栽培に向く。ただし、肥料が多い分には収量が増加する。湿害に弱い。日本においては縄文時代には栽培されていたようである。糯種とは別に、粳種もある。 原産地は中央アジアあるいは西アジア。 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:70%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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エゴマ 白種(小袋:4ml)
¥220
「荏胡麻」と書くがゴマではない。ゴマはゴマ科ゴマ属であるが、エゴマはシソ科シソ属であり、葉は青シソと酷似している。シソには葉が縮緬状になるものもあるが、本種は縮緬状にはならず、シソに比べて葉はやや大きい。韓国料理などでは葉を食用にするが、日本では従来より種子を用いることが多い。煎ってすりつぶしたエゴマの種子に醤油、砂糖などを加え、青菜やインゲンなどと和えて食べると美味。また、種子からとれた油は食用のみならず、防水のために塗布することもできる。種子には種皮が灰色のものと茶色のものがあるが、本種は灰色である。 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:80%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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【糯】釜石系イナキビ(小袋:30ml)
¥220
糯黍。原産地は中央アジアとされ、日本においては弥生時代には栽培されていたようである。 栽培期間きわめて短く、やせ地、乾燥地での栽培に向くが、湿害に弱い。 本種は岩手県釜石市の在来系統。キビの頴(種子の殻の部分)は褐色の濃いものから薄いものまで様々あるが、本種は比較的濃い褐色である。モチ性。岩手県には多くの在来系統があり、岩手県雑穀遺伝資源センターにおいて県内農業者に頒布されている。 播種:5月上旬~6月下旬 / 収穫:9月上旬~10月中旬 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:80%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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えびす草(中袋:50ml)
¥880
SOLD OUT
漢名:決明子。アメリカ原産の一年草。はぶ草(漢名:望江南)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。「ハブ茶」の原料として用いられている。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:岐阜県 発芽率:70%以上(2024年1月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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はぶ草(中袋:50ml)
¥880
SOLD OUT
漢名:望江南。北米南部原産の一年草。えびす草(漢名:決明子)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。正真正銘「ハブ茶」の原料。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:タイ 発芽率:70%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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えびす草(小袋:10ml)
¥220
SOLD OUT
漢名:決明子。アメリカ原産の一年草。はぶ草(漢名:望江南)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。「ハブ茶」の原料として用いられている。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:岐阜県 発芽率:70%以上(2024年1月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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はぶ草(小袋:10ml)
¥220
SOLD OUT
漢名:望江南。北米南部原産の一年草。えびす草(漢名:決明子)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。正真正銘「ハブ茶」の原料。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:タイ 発芽率:70%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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はと麦(小袋:20ml)
¥220
SOLD OUT
実をお茶にする。実はジュズダマに極めて似ているが異なる。 春に播き、秋に収穫する。一年草。 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:70%以上(2023年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし
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モチキビ(小袋:30ml)
¥220
糯黍。原産地は中央アジアとされ、日本においては弥生時代には栽培されていたようである。 栽培期間きわめて短く、やせ地、乾燥地での栽培に向くが、湿害に弱い。 日本国内では基本的に糯(もち)種が栽培されている。 播種:5月上旬~6月下旬 / 収穫:9月上旬~10月中旬 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:70%以上(2023年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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タカキビ(小袋:30ml)
¥220
高黍。別名:モロコシ、ソルガム、コーリャン。 原産地はアフリカとされ、日本には14世紀ごろには栽培されていたようである。 種子は主食にするほか、様々な加工品の原料となる。 播種:5月上旬~6月下旬 / 収穫:9月上旬~10月中旬 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:75%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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白ヒエ(小袋:30ml)
¥220
SOLD OUT
稗。原産地は中国あるいは日本とされ、日本においては縄文時代には栽培されていたようである。 寒さ、乾燥に強いが、栽培時の倒伏には注意が必要。 野生には糯(もち)種は確認されておらず、粳(うるち)種のみで、本種も粳種である。 播種:5月上旬~6月下旬 / 収穫:9月上旬~10月中旬 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:75%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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