2024年1月12日、春まき種子販売開始!
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札幌大球甘藍4号(中袋:5ml)
¥1,540
明治時代に北海道に導入され、選抜淘汰されたた外国品種が、北海道に馴化した大型キャベツ。その詳しい来歴は不明。札幌大球には早晩性に応じて、1号から4号まで存在し、本種は最晩生の4号。扁球形で、耐寒性に優れる。貯蔵性が高い。 (北海道・寒地)播種:5月→収穫:10~11月収穫 (中間地・暖地)播種:9月→6~7月収穫 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:75%以上(2024年10月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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札幌大球甘藍4号(小袋:0.5ml)
¥220
明治時代に北海道に導入され、選抜淘汰されたた外国品種が、北海道に馴化した大型キャベツ。その詳しい来歴は不明。札幌大球には早晩性に応じて、1号から4号まで存在し、本種は最晩生の4号。扁球形で、耐寒性に優れる。貯蔵性が高い。 (北海道・寒地)播種:5月→収穫:10~11月収穫 (中間地・暖地)播種:9月→6~7月収穫 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:75%以上(2024年10月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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札幌大球甘藍2号(小袋:0.5ml)
¥220
明治時代に北海道に導入され、選抜淘汰されたた外国品種が、北海道に馴化した大型キャベツ。その詳しい来歴は不明。札幌大球には早晩性に応じて、1号から4号まで存在し、本種は中生の2号。扁球形で、耐寒性に優れる。貯蔵性が高い。 (北海道・寒地)播種:5月→収穫:10~11月収穫 (中間地・暖地)播種:9月→6~7月収穫 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:75%以上(2024年10月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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南部甘藍(中袋:10ml)
¥1,540
岩手県盛岡市で明治後期に育成された大型のキャベツ。「南部」は岩手県の南部地方の意であり、江戸時代に盛岡藩を治めた南部氏に由来する。南部地方は日本における大規模キャベツ生産の嚆矢であり、当地で生産された南部甘藍は鉄道などを使って日本全国に出荷された。南部甘藍は、明治期になって日本に本格的に導入されたキャベツを大衆野菜の地位に押し上げた決定的品種であり、日本のキャベツ史上重要な品種の一つである。 結球堅く、葉も肉厚で硬いのが特徴であり、長距離輸送には適したが、葉の軟らかいキャベツの生産が盛んになると食味が劣るとして市場から嫌厭され生産が激減した。球形は扁平で、2~4kg程度で収穫する。 ※天候不順のため発芽率が低くなっております。何卒ご了承ください。 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:60%以上(2024年7月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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富士早生甘藍(大袋:50ml)
¥4,400
SOLD OUT
静岡県富士町(富士市)の石川清蔵氏らによって育成されたとされる。石川らは大正13年に中野早春系品種より選抜を行い、昭和8年に固定。本種は水田裏作用として育種された。 富士市では水田裏作用キャベツの育種が盛んであったようで、富士早生甘藍に少し遅れて、富士夏播甘藍が育種されている。 本種の球形扁円、1.5kg程度で収穫する。主に秋まきだが、春まきも可能である。 (播種)3月上旬~4月下旬→(収穫)6月中旬~8月上旬 (播種)9月中旬~11月上旬→(収穫)翌4月中旬~6月中旬 ーーーーー 採種地:チリ 発芽率:85%以上(2024年5月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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富士早生甘藍(中袋:10ml)
¥1,320
SOLD OUT
静岡県富士町(富士市)の石川清蔵氏らによって育成されたとされる。石川らは大正13年に中野早春系品種より選抜を行い、昭和8年に固定。本種は水田裏作用として育種された。 富士市では水田裏作用キャベツの育種が盛んであったようで、富士早生甘藍に少し遅れて、富士夏播甘藍が育種されている。 本種の球形扁円、1.5kg程度で収穫する。主に秋まきだが、春まきも可能である。 (播種)3月上旬~4月下旬→(収穫)6月中旬~8月上旬 (播種)9月中旬~11月上旬→(収穫)翌4月中旬~6月中旬 ーーーーー 採種地:チリ 発芽率:85%以上(2024年5月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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富士早生甘藍(小袋:1.5ml)
¥220
SOLD OUT
静岡県富士町(富士市)の石川清蔵氏らによって育成されたとされる。石川らは大正13年に中野早春系品種より選抜を行い、昭和8年に固定。本種は水田裏作用として育種された。 富士市では水田裏作用キャベツの育種が盛んであったようで、富士早生甘藍に少し遅れて、富士夏播甘藍が育種されている。 本種の球形扁円、1.5kg程度で収穫する。主に秋まきだが、春まきも可能である。 (播種)3月上旬~4月下旬→(収穫)6月中旬~8月上旬 (播種)9月中旬~11月上旬→(収穫)翌4月中旬~6月中旬 ーーーーー 採種地:チリ 発芽率:85%以上(2024年5月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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南部甘藍(小袋:1ml)
¥220
岩手県盛岡市で明治後期に育成された大型のキャベツ。「南部」は岩手県の南部地方の意であり、江戸時代に盛岡藩を治めた南部氏に由来する。南部地方は日本における大規模キャベツ生産の嚆矢であり、当地で生産された南部甘藍は鉄道などを使って日本全国に出荷された。南部甘藍は、明治期になって日本に本格的に導入されたキャベツを大衆野菜の地位に押し上げた決定的品種であり、日本のキャベツ史上重要な品種の一つである。 結球堅く、葉も肉厚で硬いのが特徴であり、長距離輸送には適したが、葉の軟らかいキャベツの生産が盛んになると食味が劣るとして市場から嫌厭され生産が激減した。球形は扁平で、2~4kg程度で収穫する。 ※天候不順のため発芽率が低くなっております。何卒ご了承ください。 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:60%以上(2024年7月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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札幌大球甘藍2号(中袋:5ml)
¥1,540
明治時代に北海道に導入され、選抜淘汰されたた外国品種が、北海道に馴化した大型キャベツ。その詳しい来歴は不明。札幌大球には早晩性に応じて、1号から4号まで存在し、本種は中生の2号。扁球形で、耐寒性に優れる。貯蔵性が高い。 (北海道・寒地)播種:5月→収穫:10~11月収穫 (中間地・暖地)播種:9月→6~7月収穫 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:75%以上(2024年10月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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