2024年1月12日、春まき種子販売開始!
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白首夏大根(小袋:5ml)
¥220
春まき、夏どりの代表的かつ古典的な品種。根は楔形、純白色で、若干の辛みがある。なおこの辛みは火を通すことで消える。根長30cm程度で収穫するのが一般的である。栽培容易。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年8月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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三浦大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
吸込型であり、首の部分が地上に出ない大形の白首大根である。 昭和初期に練馬尻細大根と三浦の在来品種の交配によって生じた。練馬尻細大根の特性をよく示し、葉が横に広く広がり、根の中間部分が最も太い。関東地方において三浦は暖かく、本種は温暖地域での栽培に適する。主に煮食に適するが、ナマスでも美味。 現在では、三浦市のミヤサカのタネが一代交配種「黒崎三浦」を開発・販売している。 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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和歌山大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
近畿地方で発展した、白上り群に属する白首大根。紀ノ川周辺などの砂地での栽培に適する。地元では「紀ノ川漬け」などの漬物に利用される。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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阿波晩生大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
《特徴》宮重品種群の改良種と言われている白首ダイコン。表皮は白く、甘みが強く、たくあん用に用いられる。根長50cm程度で収穫する。トウ立ちが極めて遅い優良種。 《栽培暦》平暖地標準 播種:8月中旬~10月上旬 収穫:11月中旬~翌2月下旬 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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秋づまり大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
根は円筒形の尻詰りで、肌は乳白色。根身はやや短いが、品種・栽培環境により長短はある。東京地方で古くから栽培され、おでんなどの煮込み料理のほか、べったら漬けなどに適する。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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方領大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
愛知県甚目寺町方領地区の原産とされ、歴史が非常に古い。首部が太く、牛角形に湾曲する。明治以降様々な品種が選出されてきたが、現在はほとんどが早生種である。肌は白い。練馬大根のもとになったとも。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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黒葉みの早生大根(中袋:20ml)
¥550
SOLD OUT
美濃早生大根には黄葉系と黒葉系があるが、本種は黒葉系である。詳細な来歴は不明。東京地方の伝統野菜、志村みの早生大根も本種と同様黒葉系である。 播種:9月初~10月初→収穫:11月初~翌1月下(東京標準) ーーーーー 採種地:岐阜県 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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練馬大長尻大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
東京都練馬区周辺で栽培されていた、たくあん漬け用大根。白首で、首と尻は細く、中心部が太いのが特徴。根長は最大で1メートル近くにもなる。たくあん漬けの他、おでんなどの煮込み料理にも最適。 播種:8~9月→収穫:11月~1月(東京標準) ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2023年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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白茎亀井戸大根(中袋:20ml)
¥715
SOLD OUT
かつて東京府亀戸村(現・東京都江東区亀戸周辺)の名産品であったことからこの名がつけられた。地名表記は「亀戸」だが、明治期より各社種苗カタログにおいて「亀井戸」の表記である。 根は白色で美しく、くさび形。根長一尺(約30cm)程度で収穫する。なお、「白茎」は葉柄が乳白色であることから。葉もやわらかく、煮食にも浅漬けにも適す。上品な辛みが特徴的。 抽苔が遅く、春出し用のトンネル栽培も可能。 明治43年の種苗カタログには「オタフク大根」の別称が記載されている。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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白茎亀井戸大根(小袋:4ml)
¥220
SOLD OUT
かつて東京府亀戸村(現・東京都江東区亀戸周辺)の名産品であったことからこの名がつけられた。地名表記は「亀戸」だが、明治期より各社種苗カタログにおいて「亀井戸」の表記である。 根は白色で美しく、くさび形。根長一尺(約30cm)程度で収穫する。なお、「白茎」は葉柄が乳白色であることから。葉もやわらかく、煮食にも浅漬けにも適す。上品な辛みが特徴的。 抽苔が遅く、春出し用のトンネル栽培も可能。 明治43年の種苗カタログには「オタフク大根」の別称が記載されている。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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白茎亀井戸大根(特装缶)
¥550
かつて東京府亀戸村の名産品であった小ぶりの大根。 根は白色で美しく、くさび形。根長約30cmで収穫する。「白茎」は葉柄が乳白色であることから。煮食・浅漬けに適す。葉もやわらかく、上品な辛みが特徴。 撮影地:亀戸天神社(東京都江東区亀戸) ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし 容量:4ml ※写真はイメージです
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秋づまり大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
根は円筒形の尻詰りで、肌は乳白色。根身はやや短いが、品種・栽培環境により長短はある。東京地方で古くから栽培され、おでんなどの煮込み料理のほか、べったら漬けなどに適する。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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方領大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
愛知県甚目寺町方領地区の原産とされ、歴史が非常に古い。首部が太く、牛角形に湾曲する。明治以降様々な品種が選出されてきたが、現在はほとんどが早生種である。肌は白い。練馬大根のもとになったとも。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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大蔵大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
江戸時代に豊多摩郡で生まれていた「源内つまり大根」から石井泰次郎氏(東京都世田谷区)が育成し、昭和28年に品種登録された白首大根(現在は権利失効)。当時、ウイルス抵抗性があるとして一躍全国的に注目された。根は尻詰りで円筒形。おでんなど煮込み料理に最適。 故郷、世田谷区などでは栽培を復活し、区内の直売所などで販売されている。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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練馬大長尻大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
東京都練馬区周辺で栽培されていた、たくあん漬け用大根。白首で、首と尻は細く、中心部が太いのが特徴。根長は最大で1メートル近くにもなる。たくあん漬けの他、おでんなどの煮込み料理にも最適。 播種:8~9月→収穫:11月~1月(東京標準) ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2023年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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黒葉みの早生大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
美濃早生大根には黄葉系と黒葉系があるが、本種は黒葉系である。詳細な来歴は不明。東京地方の伝統野菜、志村みの早生大根も本種と同様黒葉系である。 播種:9月初~10月初→収穫:11月初~翌1月下(東京標準) ーーーーー 採種地:岐阜県 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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大蔵大根(中袋:20ml)
¥660
SOLD OUT
江戸時代に豊多摩郡で生まれていた「源内つまり大根」から石井泰次郎氏(東京都世田谷区)が育成し、昭和28年に品種登録された白首大根(現在は権利失効)。当時、ウイルス抵抗性があるとして一躍全国的に注目された。根は尻詰りで円筒形。おでんなど煮込み料理に最適。 故郷、世田谷区などでは栽培を復活し、区内の直売所などで販売されている。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年3月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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阿波晩生大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
《特徴》宮重品種群の改良種と言われている白首ダイコン。表皮は白く、甘みが強く、たくあん用に用いられる。根長50cm程度で収穫する。トウ立ちが極めて遅い優良種。 《栽培暦》平暖地標準 播種:8月中旬~10月上旬 収穫:11月中旬~翌2月下旬 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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和歌山大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
近畿地方で発展した、白上り群に属する白首大根。紀ノ川周辺などの砂地での栽培に適する。地元では「紀ノ川漬け」などの漬物に利用される。 ーーーーー 採種地:イタリア 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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三浦大根(小袋:5ml)
¥220
SOLD OUT
吸込型であり、首の部分が地上に出ない大形の白首大根である。 昭和初期に練馬尻細大根と三浦の在来品種の交配によって生じた。練馬尻細大根の特性をよく示し、葉が横に広く広がり、根の中間部分が最も太い。関東地方において三浦は暖かく、本種は温暖地域での栽培に適する。主に煮食に適するが、ナマスでも美味。 現在では、三浦市のミヤサカのタネが一代交配種「黒崎三浦」を開発・販売している。 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:85%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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