2024年1月12日、春まき種子販売開始!
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山城丸莢黒菜豆(小袋:20ml)
¥220
つるなしインゲン。インゲンには平莢のものと丸莢のものがあるが、本種は丸莢。若莢採りに適す。種子は扁平長形で黒色。子実利用も可能だが、基本的には若莢を収穫する。京都地方では丸莢のインゲンとして「衣笠」も有名であるが、本種は「衣笠」に比べてやや莢が曲がりやすい傾向にある。関西地方では「丸莢黒三度」などとも呼ばれる。 播種:3月下旬~9月下旬 収穫:5月中旬~12月中旬 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:80%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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玉錦大豆(中袋:100ml)
¥770
種皮は黄白色、白目(へそが白い)の大粒種。兵庫県の在来品種より選抜育成されたとされるダイズ。関西地方や四国地方で奨励品種とされ盛んに栽培された。 ーーーーー 採種地:徳島県 発芽率:80%以上(2024年10月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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玉錦大豆(小袋:20ml)
¥220
種皮は黄白色、白目(へそが白い)の大粒種。兵庫県の在来品種より選抜育成されたとされるダイズ。関西地方や四国地方で奨励品種とされ盛んに栽培された。 ーーーーー 採種地:徳島県 発芽率:80%以上(2024年10月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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いちょう豆(中袋:100ml)
¥770
SOLD OUT
種皮は白色で、ふっくらとした楕円形のインゲン豆。若いうちはサヤどりし、秋にはマメを採ることが可能。つるあり。 播種:4~6月 採種地:中国 発芽率:85%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし
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赤花豆(小袋:10粒)
¥220
花豆はインゲンの一品種であるが、大きく美しい花が特徴的であることからこのように呼ばれているとされる。赤花豆と白花豆は、花の色ならびに種子の色に違いがあり、赤花豆は、花が赤く、種子は小豆色の時に黒色の斑が入る。一方白花豆は、花が白く、種子も白色で斑はない。 種子は極めて大きく、煮豆にする。若莢採りは基本的にはおこなわない。 蔓ありで生育旺盛だが、冷涼な環境を好み、暑いと種子が太らない。長野県の山沿いや北海道などでの栽培が盛んである。 ーーーーー 採種地:北海道 発芽率:80%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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モチアワ(小袋:30ml)
¥220
SOLD OUT
糯粟。やせ地、乾燥地での栽培に向く。ただし、肥料が多い分には収量が増加する。湿害に弱い。日本においては縄文時代には栽培されていたようである。糯種とは別に、粳種もある。 原産地は中央アジアあるいは西アジア。 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:70%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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庄右衛門ささぎ(小袋:10粒)
¥220
福島県耶麻郡山都町原産のつるありいんげん豆。会津地方では「いんげんまめ」を「ささぎ」と呼ぶことがある。平莢で、若莢どりに適す。若莢は歯ごたえあり、湯がいて食べると美味。 本種は栽培期間中、農薬化学肥料除草剤不使用の畑で栽培・採種いたしました。 ーーーーー 採種地:福島県 発芽率:75%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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鶴の子大豆(中袋:100ml)
¥660
種皮は黄白色、白目(へそが白い)の大粒種。来歴は不明だが、1905年に北海道の優良品種に指定され、北海道で広く栽培されてきた。北海道で栽培された鶴の子大豆は、東京をはじめ大都市に積極的に輸送され、ダイズといえば「鶴ノ子」、ダイズといえば北海道産というイメージを与えた。本種が現代のわたしたちに与えた影響は少なくない。 ーーーーー 採種地:北海道 発芽率:75%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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鶴の子大豆(小袋:30ml)
¥220
種皮は黄白色、白目(へそが白い)の大粒種。来歴は不明だが、1905年に北海道の優良品種に指定され、北海道で広く栽培されてきた。北海道で栽培された鶴の子大豆は、東京をはじめ大都市に積極的に輸送され、ダイズといえば「鶴ノ子」、ダイズといえば北海道産というイメージを与えた。本種が現代のわたしたちに与えた影響は少なくない。 ーーーーー 採種地:北海道 発芽率:75%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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白花豆(小袋:10粒)
¥220
SOLD OUT
花豆はインゲンの一品種であるが、大きく美しい花が特徴的であることからこのように呼ばれているとされる。赤花豆と白花豆は、花の色ならびに種子の色に違いがあり、赤花豆は、花が赤く、種子は小豆色の時に黒色の斑が入る。一方白花豆は、花が白く、種子も白色で斑はない。 種子は極めて大きく、煮豆にする。若莢採りは基本的にはおこなわない。 蔓ありで生育旺盛だが、冷涼な環境を好み、暑いと種子が太らない。長野県の山沿いや北海道などでの栽培が盛んである。 ーーーーー 採種地:北海道 発芽率:80%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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エゴマ 白種(小袋:4ml)
¥220
「荏胡麻」と書くがゴマではない。ゴマはゴマ科ゴマ属であるが、エゴマはシソ科シソ属であり、葉は青シソと酷似している。シソには葉が縮緬状になるものもあるが、本種は縮緬状にはならず、シソに比べて葉はやや大きい。韓国料理などでは葉を食用にするが、日本では従来より種子を用いることが多い。煎ってすりつぶしたエゴマの種子に醤油、砂糖などを加え、青菜やインゲンなどと和えて食べると美味。また、種子からとれた油は食用のみならず、防水のために塗布することもできる。種子には種皮が灰色のものと茶色のものがあるが、本種は灰色である。 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:80%以上(2024年11月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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【糯】釜石系イナキビ(小袋:30ml)
¥220
糯黍。原産地は中央アジアとされ、日本においては弥生時代には栽培されていたようである。 栽培期間きわめて短く、やせ地、乾燥地での栽培に向くが、湿害に弱い。 本種は岩手県釜石市の在来系統。キビの頴(種子の殻の部分)は褐色の濃いものから薄いものまで様々あるが、本種は比較的濃い褐色である。モチ性。岩手県には多くの在来系統があり、岩手県雑穀遺伝資源センターにおいて県内農業者に頒布されている。 播種:5月上旬~6月下旬 / 収穫:9月上旬~10月中旬 ーーーーー 採種地:岩手県 発芽率:80%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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六条大麦 シュンライ(小袋:30ml)
¥220
ミノリムギと東山皮68号より長野県農事試験場が育成した。平成4年に品種登録され、育成者権の存続期間は15年で、平成19年に育成者権が消滅し、現在は登録品種ではない。 寒冷地の南部、温暖地の北部で最適。早生。多収。 収穫した実は煎って麦茶に。 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:80%以上(2024年9月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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六条大麦 シュンライ(中袋:100ml)
¥495
ミノリムギと東山皮68号より長野県農事試験場が育成した。平成4年に品種登録され、育成者権の存続期間は15年で、平成19年に育成者権が消滅し、現在は登録品種ではない。 寒冷地の南部、温暖地の北部で最適。早生。多収。 収穫した実は煎って麦茶に。 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:80%以上(2024年9月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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小麦 シュンヨウ(中袋:100ml)
¥495
SOLD OUT
東北148号と東山10号より、長野県農事試験場が育成した。平成6年に品種登録され、育成者権の存続期間は15年で、平成23年に育成者権が消滅し、現在は登録品種ではない。 やや早生で、耐倒状性が強い。製麺に適す。 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:80%以上(2024年9月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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小麦 シュンヨウ(小袋:30ml)
¥220
SOLD OUT
東北148号と東山10号より、長野県農事試験場が育成した。平成6年に品種登録され、育成者権の存続期間は15年で、平成23年に育成者権が消滅し、現在は登録品種ではない。 やや早生で、耐倒状性が強い。製麺に適す。 ーーーーー 採種地:長野県 発芽率:80%以上(2024年9月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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兵庫絹莢豌豆(中袋:100ml)
¥770
SOLD OUT
《特徴》白花つるありで早生の絹莢豌豆。「三十日絹莢」の同系統品種とされるが詳細な由来は不明である。耐寒性強く、草丈は1.5m程度になる。 《栽培暦》平暖地標準 播種:10月上旬~11月下旬 収穫:翌4月上旬~5月下旬 ーーーーー 採種地:タイ 発芽率:80%以上(2024年5月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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渥美つるなし豌豆(中袋:100ml)
¥770
SOLD OUT
《特徴》白花矮性で早生の絹莢。耐寒性は弱く、霜のおりない地域で栽培することが望ましい。渥美半島で普及したが、高温着莢性品種の登場により、営利栽培は減少した。家庭菜園に最適。 《栽培暦》平暖地標準 播種:9月上旬~11月下旬 収穫:翌4月上旬~6月上旬 ーーーーー 採種地:タイ 発芽率:80%以上(2024年5月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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讃岐長莢蚕豆(中袋:100粒)
¥990
SOLD OUT
《特徴》一寸ソラマメに比べて莢が長く、小さい子実が五~六粒入る。明治期にヨーロッパから導入されたソラマメが土着したと考えられている。香川県の郷土料理「しょうゆ豆」に最適。 《栽培暦》平暖地標準 播種:10月中旬~11月上旬 収穫:翌4月下旬~6月上旬 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:75%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:チウラム剤粉衣1回 ※写真はイメージです
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讃岐長莢蚕豆(小袋:10粒)
¥220
SOLD OUT
《特徴》一寸ソラマメに比べて莢が長く、小さい子実が五~六粒入る。明治期にヨーロッパから導入されたソラマメが土着したと考えられている。香川県の郷土料理「しょうゆ豆」に最適。 《栽培暦》平暖地標準 播種:10月中旬~11月上旬 収穫:翌4月下旬~6月上旬 ーーーーー 採種地:中国 発芽率:75%以上(2024年6月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:チウラム剤粉衣1回 ※写真はイメージです
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えびす草(中袋:50ml)
¥880
SOLD OUT
漢名:決明子。アメリカ原産の一年草。はぶ草(漢名:望江南)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。「ハブ茶」の原料として用いられている。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:岐阜県 発芽率:70%以上(2024年1月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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はぶ草(中袋:50ml)
¥880
SOLD OUT
漢名:望江南。北米南部原産の一年草。えびす草(漢名:決明子)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。正真正銘「ハブ茶」の原料。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:タイ 発芽率:70%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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えびす草(小袋:10ml)
¥220
SOLD OUT
漢名:決明子。アメリカ原産の一年草。はぶ草(漢名:望江南)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。「ハブ茶」の原料として用いられている。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:岐阜県 発芽率:70%以上(2024年1月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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はぶ草(小袋:10ml)
¥220
SOLD OUT
漢名:望江南。北米南部原産の一年草。えびす草(漢名:決明子)とは見た目が似ているが異なる。一般的には種子を炒ってお茶に用いるが、種子に限らず葉や茎もお茶になる。正真正銘「ハブ茶」の原料。 播種:4~6月→収穫:10~11月 ーーーーー 採種地:タイ 発芽率:70%以上(2024年12月現在) 有効期限:発芽率検査月より1年 薬剤処理等:なし ※写真はイメージです
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